2019/08/14

2019/8/15 - 8/20 EinFoTo かがり



会期

2019/8/15-8/20 11:00-19:00
(初日は13:00から、最終日は21:00まで)



団体名・作家名称

EinFoTo


展示名称

かがり


展示概略

写真初心者によるグループ展


展示詳細

普段撮ってSNSに載せるだけの生活をしている若者が、あえて印刷をしてフォトブックを製作して、いつもと違った表現をすることで自分の写真の価値をを再認識する。


会場

Gallery NIW
〒112-0014 東京都文京区関口1-44-8
東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 1b出口より徒歩3分
(中央・総武線からの乗り換えは市ヶ谷駅を推奨)
東京メトロ東西線 神楽坂駅 2出口(矢来口)より徒歩11分
都電荒川線 早稲田駅より徒歩12分



入場料

入場無料


作家プロフィール

若い写真好きが集まるコミュニティ「EinFoTo」
総勢30名ほどのメンバーがいて、イベント開催や写真展開催を主な活動にしている。


2019/07/31

2019/8/23 - 8/26 ウズベキスタン・伝統の瞬間 ~秋野深写真集 出版記念写真展&イベント~



会期

8/23(金)12:00-20:00
8/24(土)10:00-18:00
8/25(日)10:00-18:00
8/26(月)12:00-20:00


・写真集・ポストカード・展示作品販売
・トークイベント  8/24(土) 25(日)
・ウズベキスタンの手芸品販売(全日程午後)
・ウズベキスタンのお菓子の試食 (8/24(土))
・ウズベキスタン体験コーナー(全日程)

イベント詳細は
https://www.jinakino.com/news/201908/
をご覧下さい


団体名・作家名称

秋野 深


展示名称

ウズベキスタン・伝統の瞬間 ~秋野深写真集 出版記念写真展&イベント~


展示概略

写真家・秋野深の写真集「ウズベキスタン・伝統の瞬間」(2019年4月出
版)の出版記念写真展&イベント



展示詳細

写真集掲載の伝統建築の写真をはじめ、自然風景、街中スナップ、料理
などウズベキスタンの文化をさまざまな角度から紹介する展示。
トークイベント、手芸品販売、お菓子の試食、民族衣装の試着など来場
者に文化を体感していただくイベントも開催。

【共催】
東京農工大学ウズベキスタン女性の自立化支援プロジェクト
ディーリャ・アブドゥラエワ(ウズベキスタン料理研究家)

【後援】
ウズベキスタン政府 国家観光発展委員会
駐日ウズベキスタン大使館



会場

Gallery NIW
〒112-0014 東京都文京区関口1-44-8
東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 1b出口より徒歩3分
(中央・総武線からの乗り換えは市ヶ谷駅を推奨)
東京メトロ東西線 神楽坂駅 2出口(矢来口)より徒歩11分
都電荒川線 早稲田駅より徒歩12分



入場料

入場無料


作家プロフィール

1970年生。福岡県出身。東京大学経済学部卒業後、会社勤務を経て、写真家・執筆家に転身。
シルクロード諸国、ウズベキスタンをはじめ国内外の自然風景、建築、文化や生活を撮影。
講演、旅のエッセイの連載、写真教室主宰、地方自治体の地域活性化事業への参画など多方面で活動。
International Photography Awards、The Prix de la Photographie, Paris
など海外コンテストでの受賞多数。



イベント公式/関連サイト

Jin Akino Photography:https://www.jinakino.com
Facebook page:https://www.facebook.com/jinakinophoto
写真教室アルトフォーカス:https://www.alt-focus.com/
シニア写真教室アルトプリズム:https://www.alt-prism.com/

今回の展示用の告知ページ:https://www.jinakino.com/news/201908/

2019/07/22

2019/8/8 - 8/13 坂本カメラマン写真展vol.6



会期

2019/8/8(木)〜8/13(火)


団体名・作家名称

坂本カメラマン 


展示名称

坂本カメラマン写真展vol.6


展示概略

ポートレート写真


展示詳細

弾き語り、ハープ演奏、歌劇、朗読劇、書道パフォーマンス、心理学セミナー、忍者パフォーマンス、ダンスパフォーマンス、絵本読み聞かせ、お笑いライブ、トークショー等


会場

Gallery NIW
〒112-0014 東京都文京区関口1-44-8
東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 1b出口より徒歩3分
(中央・総武線からの乗り換えは市ヶ谷駅を推奨)
東京メトロ東西線 神楽坂駅 2出口(矢来口)より徒歩11分
都電荒川線 早稲田駅より徒歩12分



入場料

入場無料



イベント公式/関連サイト

http://twitter.com/kengo2178

2019/06/21

2019/7/5 - 7/8 LOCAL PORTFOLIOS この地域でしか産まれないクリエイティブ展










会期


2019年7月5日(金)~2019年7月8日(月)
金曜日・月曜日 12時~21時
土曜日・日曜日 10時~18時

□会期中イベント情報

7月6日(土)18時~レセプション予定
※日時等変更になる場合がございます
※お問い合わせはlocalportfolios@gmail.comまでお願いいたします



団体名・作家名称

LOCAL PORTFOLIOS




展示名称


この地域でしか産まれないクリエイティブ展




展示概略


取材・編集/写真・地図/水彩画/スケッチジャーナル
テキスタイル/絵本/ぬいぐるみ



自分が暮らしたり、訪れたりする地域から、着想を得て、

何かを創りたくなる。


そんなクリエイターが集う展示を

文京区と新宿区が隣り合う場所で企画しました。


地域からの閃きを、暮らす人や訪れる人へ届けることで、

地域がより豊かになることを願います。


展示詳細


地域とクリエイティブを掛け合わせた、3つのテーマで、
横断的な魅力を届けていきます。


「地域を巡る」では、お店と、お店同士をつなぐ風景を、

写真や文章、デジタルマップで紹介。


「地域を描く」では、独自の視点で描かれた数々のスケッチを展示。



「地域で創る」では、ユニークな作品を一堂に集めます。





会場


Gallery NIW
〒112-0014 東京都文京区関口1-44-8
東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 1b出口より徒歩3分
(中央・総武線からの乗り換えは市ヶ谷駅を推奨)
東京メトロ東西線 神楽坂駅 2出口(矢来口)より徒歩11分
都電荒川線 早稲田駅より徒歩12分





入場料


入場無料




作家プロフィール


ANNA OKAMURA/LOCAL EDIT
東京都を中心とした、地域PRに携わる。
クリエイターと地域との新しい関わり方を創り出すことを志し、
本展示を企画。


SHUNJIRO OKAZAKI/PHOTO MAP

写真創作活動及びデジタルマップ制作等を通じて、
地域の魅力を発信していくPRを多角的に展開。
ジオ・マーク株式会社企業。


KOUJI HAYATENO/SKETCH JOURNAL

独自のスケッチジャーナル(絵日記)手法で、多才に活躍。
2019年に書籍「東京 わざわざ行きたい街の文具屋さん」を発表。


YUKO SAITO/WATERCOLOR PAINTING

サイト一級建築士事務所代表。大学等で講師を務めるほか、
「神楽坂建築塾」「ぐるぐるつくる大学セミナー・ハウス」などに携わる。


HIDEKI OKAYASU/TEXTILE DESIGN

テキスタイルデザイナー。アパレルを中心に様々なラインを手がける。
人や地域に寄り添い、思い出に残るものづくりを目指す。


AKIKO KONDO/PICTURE BOOK

絵本アーティストとして「ディアがであった13こめの星」を出版。
国内外で展覧会開催。クリエイティブディレクターとしても活躍。


GARAKUTAKOBO/KUMIGUMA

日本のクリエイターや地域産業の魅力をクマにする事で、「まち」を盛り上げていく
アートプロジェクト。我楽田工房主導で実施。




イベント公式/関連サイト


本展示およびクリエイターに関するお問い合わせ
localportfolios@gmail.com


※クリエイターへのお問い合わせは、

各人に直接ご連絡いただいても大丈夫です。


SHUNJIRO OKAZAKI 


https://geomark.co.jp/ 



KOUJI HAYATENO 


https://www.koujihayateno.com/ 



YUKO SAITO 

http://aasite.web9.jp/ 


AKIKO KONDO
https://www.artunidentified.com/%E8%BF%91%E8%97%A4%E4%BA%9C%E5%B8%8C%E5%AD%90-konndou-akiko/ 


GARAKUTAKOBO 

http://garakuta.tokyo/ 

2020/1/30 - 2/4 2.8Dimension 躍動する世界と人々



会期

2020年1月30日~2020年2月4日
10時〜17時

(最終日のみ15時まで)




団体名・作家名称

2.8Dimension




展示名称


躍動する世界と人々




展示概略


有志による学生グループ展




展示詳細


私達が思い、考え、描く世界とその中の人。制作側はもちろん、来場された方も楽しめる展示を目的としました。「人のからだ」を共通の隠れたテーマとしているのでどこに隠れたテーマがあるのか作品を見ながら探す遊び心がポイントです。

来場者限定でポストカード、缶バッチの無料配布予定





会場


Gallery NIW
〒112-0014 東京都文京区関口1-44-8
東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 1b出口より徒歩3分
(中央・総武線からの乗り換えは市ヶ谷駅を推奨)
東京メトロ東西線 神楽坂駅 2出口(矢来口)より徒歩11分
都電荒川線 早稲田駅より徒歩12分





入場料


入場無料



2019/06/05

2019/7/12 - 7/16 もう一歩、先へ



会期

2019年7月12日〜16日
11時〜20時30分(最終日のみ〜17時30分)


13日14時から書道家光煌KoKoによる書道パフォーマンスあり






団体名・作家名称


金守奏
佐藤恵美
中谷風花
光煌KoKo
 




展示名称


もう一歩、先へ




展示概略


写真家3名と書道家1名による「挑戦」をテーマにした合同展示




会場


Gallery NIW
〒112-0014 東京都文京区関口1-44-8
東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 1b出口より徒歩3分
(中央・総武線からの乗り換えは市ヶ谷駅を推奨)
東京メトロ東西線 神楽坂駅 2出口(矢来口)より徒歩11分
都電荒川線 早稲田駅より徒歩12分





入場料


入場無料




作家プロフィール


光煌KoKo
1987年岐阜県生まれ。
伝統的な日本家屋の中、剣道・弓道・書道・神仏など和の心に親しんで育つ。
2010年名城大学理工学部建築学科を卒業。
2018年グループ展「出発地点に立ってみた」を開催
個人や場、組織に向き合った言葉を書で表現するのを得意とする。


金守奏
1993年東京都生まれ。
2015年に日常を自分の視点で見つめなおして作品を制作し、個展「日々を紡ぐ」をNadar(ナダール)/東京で開催。
2016年東京工芸大学芸術学部写真学科を卒業。
2018年グループ展「出発地点に立ってみた」を開催
電車を撮るのも乗るのも好き。
夢は星野源さんにモデルになってもらい、電車と共に撮影させてもらうこと。

中谷風花
1992年石川県生まれ。
2015年に東京工芸大学芸術学部写真学科を卒業。
2018年グループ展「出発地点に立ってみた」を開催
スタジオ経験を経て、現在はスクールフォトや料理撮影を中心にフリーで活動中。
ゆくゆくは動物カメラマンとして名を馳せたいと思っている。
夢はアフリカで野生のゴリラを撮ること。


佐藤恵美
1993年埼玉県生まれ。
2013年フォックスタルボット賞佳作「妖花」
2015年に東京工芸大学芸術学部写真学科を卒業。
現在、服飾会社に勤めつつも自由に表現する楽しさを忘れられず、再び作品制作を再開。


2019/05/13

2019/6/28 - 6/30 譜面絵画 プロムナーズ / 譜面絵画のこれまで展





会期

2019年628日~30
28日(金)15:0021:00
29日(土)10:0021:00

30日(日)10:0019:00

会期中イベント
6月28日(金) 19:30(小見・河﨑)
6月29日(土) 14:00(河﨑 ・三橋) 18:00(三橋・小見)
6月30日(日) 13:00(小見 ・河﨑)  17:00(河﨑 ・三橋)

上記日程でレクチャーパフォーマンスを上演


団体名・作家名称

譜面絵画


展示名称

プロムナーズ / 譜面絵画のこれまで展


展示概略

演劇/パフォーマンンス/写真

全ての「誰か」との「出来事」、
根本を正すとそれは『演劇的想像力』なのかもしれません。

3本のレクチャー・パフォーマンスを通し、

あなたと私の距離・考え方を再構築します。


展示詳細

『山と人と暮らし』小見朋生

山は、「山は隔て、海は結ぶ」という言葉があるように、
生活区域を隔てる役割があり、また一方で、
信仰の対象としての一面もあり、我々の暮らしを語る上で重要な存在です。
この作品では、山と人との共生の仕方について思いを巡らせながら、
普段山とはかけ離れた都会に暮らしている私たちの今の暮らし、
これからの暮らしについて考えていきたいと思います。


『土地にまとわりつくものを行き する話』河﨑正太郎

土地という存在はこれまでと、いまと、
これからを行き来する大きな生き物であると思います。
この作品では私の故郷である大阪を例に
大阪という土地が辿ってきた歴史、時間、記録、音を巡りながら
私たちの中に流れるものを問いたいと思います。


『マスターデザイン』三橋亮太

考えをデザインする作品を作ろうと考えています。
都市や街の中に新たな建物を作るときは、
周りとゆるやかにつながるような建築を考えるそうです。
社会と接続する、接点としての演劇もそのような側面があると私は思います。
今回は、” ゆるやかにつながる” ということをキーワードに、

一生涯における生活そのものを検討します。


会場

Gallery NIW
〒112-0014 東京都文京区関口1-44-8
東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅 1b出口より徒歩3分
(中央・総武線からの乗り換えは市ヶ谷駅を推奨)
東京メトロ東西線 神楽坂駅 2出口(矢来口)より徒歩11分
都電荒川線 早稲田駅より徒歩12分



入場料

入場無料


作家プロフィール

2016年に発足した演劇団体。
三橋亮太が全作品の脚本と演出を務める。
団員は5名。“現実と虚構のあいだに流れるものは想像力である“と定義した上で作品を作る。
作品の内外に存在する現実を応用し、新しい想像力を喚起できるかを模索するために、
劇場に限らず、寺院やギャラリーなどの様々な場所にて作品制作を重ねる。

シアターグリーン学生芸術祭 Vol.11 優秀賞

6回せんだい短編戯曲賞最終候補作品『牛乳とハチミツ、ゆれて三日月を喰みる』


イベント公式/関連サイト


Peatix https://fumenkaiga.peatix.com/  (こちらでパフォーマンスのチケットを販売)